企業・大学・行政・メディアの皆さまへ

AGI・AI安全性の
講演・研修

企業の勉強会や大学・行政の講演会で、AGIの動向、安全性、社会への影響を解説します。

経営層向けの概説から、研究者・技術者向けの講演まで対応します。

公開配信「Doom基礎編」の案内。bioshokとakiraが出演
公開配信AIのリスクを、基礎から解説。有路翔太・林央による公開配信
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メディアの方へ

テレビ・ラジオ・ネット番組・新聞・雑誌・Webメディアの方

取材・番組出演のご依頼

料金は個別にご相談(講演の標準料金とは別です)

出演料や交通費などの条件は、番組・媒体のご事情をうかがって決めます。まずはお問い合わせください。

記事・番組の準備に:会社紹介(PDF) · ロゴ・掲載用素材のガイド(PDF)

企業・大学・行政・非営利法人の方

講演・研修のご依頼

企業(営利法人)20万円(税抜)/90〜120分
当社の目的に合うご依頼は、料金をご相談ください

大学・行政・非営利法人 個別にご相談

講師1名・質疑応答込み。交通・宿泊費は別途です。

当社は、高度なAIによる人類絶滅の危険性を広く知っていただくことを重視しています。料金は、ご依頼の内容がこの目的にどれだけ合うかに応じて決めています。

講演テーマの例

AGIとは何か。
現在のAIから、どこまで進むのか
生成AIとAGIの違い、開発の動向、到来時期をめぐる見方を紹介します。
AIの安全性と、
企業・社会が備えるべきリスク
AIアラインメント、AIエージェントの制御、ガバナンスの論点を扱います。
AGIが産業・仕事・社会に
与える影響
研究開発の加速や仕事の変化を、複数のシナリオから検討します。

登壇者

有路翔太

AGI Hub共同代表

有路翔太(bioshok)Arimichi Shota

AGI Hub共同代表。大学では半導体に関する研究をし、東京大学大学院では自然言語処理に関する研究を行う。東京大学大学院修了。AIのインパクトとリスクに関する情報発信を続け、著書に『知能爆発』(講談社)、『AIのもたらす深刻なリスクとその歴史的背景』、人工知能学会「私のブックマーク」に「AIアラインメント」がある。

神楽坂やちま

AGI Hub共同代表

神楽坂やちまKagurazaka Yatima

AGI Hub共同代表。医師。株式会社みんコレを共同創業・売却し、東京大学を経て現職。メタサイエンスの代表的著作の和訳プロジェクトを主導し、『サイエンス・オブ・サイエンス』(森北出版)として出版。2025年の人工知能学会では「AIサイエンティストの台頭」セッションを主催し、同学会屈指の人気セッションとなる。AGI Hubでは「AIを開発するAI」の世界大会を準備中。

林央

AGI Hub主任研究員 / Chief Alignment Officer

林央Hayashi Akira

AGI Hub共同創業者・主任研究員(Chief Alignment Officer)。東京大学在学中にAI安全性コミュニティを設立。PauseAI Japan Lead、MIRI Head of Outreach Japan(アウトリーチ日本責任者)を務める。アジア太平洋圏の技術的AIセーフティ研修プログラムTARA(Technical Alignment Research Accelerator)では東京のCity Organiserを務める。現在の開発競争が続けば人類絶滅の確率は極めて高いという評価を公にし、AGI Hubではアラインメント領域の調査・発信を担当する。

料金

メディアの取材・番組出演

個別にご相談

講演の標準料金は適用しません。出演料や交通費などの条件は、番組・媒体のご事情をうかがって決めます。

講演・研修

企業(営利法人):20万円(税抜)/90〜120分(当社の目的に合うご依頼は、料金をご相談ください)

大学・行政・非営利法人:個別にご相談

講師1名・質疑応答込み。交通・宿泊費は別途。

複数名での登壇は別途お見積もりします。

ご相談から実施まで

  1. 01

    お問い合わせ

    対象者と、取り上げたいテーマや課題をフォームへ。

  2. 02

    内容・条件を確認

    登壇者、時間、実施形式、費用をご相談します。

  3. 03

    事前打ち合わせ

    当日の進め方や、資料配布・録画のご希望を確認します。

  4. 04

    講演・研修を実施

よくある質問

講師を指定できますか?
ご希望の講師をフォームにご記入ください。日程などを確認してお返事します。
オンラインでの実施や録画は相談できますか?
ご希望の実施形式と、録画・資料配布の用途をお知らせください。対応の可否や条件を事前に確認します。

お問い合わせ

メディアの取材・出演と、講演・研修で窓口を分けています。