公開済み
noteやブログ、Xで公開した文章
すでに公開した文章も応募できます。掲載するときは、原文へのリンクを付けます。
書き手の皆さまへ
AGIやAIの安全性、AIが社会に与える影響について書いた文章を募集しています。
掲載が決まった原稿は、お名前とプロフィールを添えてAGI Hubリサーチに載せ、公式Xでも紹介します。
公開済み
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書き下ろし
書き下ろしの原稿も受け付けます。Googleドキュメントなどの共有リンクでお送りください。
次のテーマに近いものなら、専門家でなくても歓迎します。

到来時期の見方、AIの能力の伸び、AIがAIを改良する再帰的自己改善など。

技術的な課題、研究の動向、リスクをどう見積もるか。

仕事の変化、富の分け方、ガバナンス、国どうしの競争など。

初めての人に向けた解説や、AIを仕事で使い込むなかで考えたことも歓迎します。
種別で「リサーチへの寄稿」を選び、本名とご所属、原稿のURL、内容の要約をお送りください。
テーマに合うかを読み、事実・数字・リンクを確かめて、掲載するかをお返事します。
見出しや図を整えた原稿をお送りします。OKをいただいてから公開します。
リサーチに掲載し、公式Xで紹介します。
記事の冒頭はこう表示されます(例)
Research 寄稿
AIを毎日使っていて気づいたこと
寄稿 この記事を書いた人
山田花子
ソフトウェアエンジニア。AIの安全性に関心がある。
寄稿記事です。内容は著者の見解で、AGI Hubの見解を代表するものではありません。
本名とご所属、原稿のURL、内容の要約を、お問い合わせフォームからお送りください。